2026/02/26 10:00


映画・放送・音楽業界のビジネスパーソンに向けた専門誌「月刊文化通信ジャーナル」の最新号、2026年3月号を本日2月26日に発売しました。

今月号は

----------

【インタビュー】
高秀憲明 日本デジタル配信㈱代表取締役社長
「satonoka」と「ライブビューイング オシビュー」、2つの新規プロジェクトが担う社会的意義とは
“地域を、ケーブルテレビ事業者を活性化する”

【2025年 全国映画概況】
新記録の興収2744億円、入場人員1億8875万人は歴代2位
邦画が最高興収でシェア75.6%、今年の作品で真価問われる

【映画業界トピックス】
映画興行、初週週末3日間興収対比の最終興収
25年は『国宝』の55倍をはじめ、10倍以上続出

【放送業界トピックス】
海外配信PFのShortMaxやTopShortとタッグ
テレ東初、国際共同制作ショートドラマ配信

… and more

----------

などの記事を掲載しています。ぜひこの機会に購入をご検討ください。

目次の閲覧および購入のお申し込みはこちらから→文化通信ジャーナル2026年3月号