2026/01/27 10:00

映画・放送・音楽業界のビジネスパーソンに向けた専門誌「月刊文化通信ジャーナル」の最新号、2026年2月号を本日1月27日に発売しました。
今月号は
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【インタビュー】
大沢幸弘 Dolby Laboratories, Inc.日本法人社長(兼)東南アジア・大洋州統轄
クリエイター、サービス会社、メーカーの三方から支持/技術提供にとどまらず、担うのはもっと大きな役割
“ドルビーで作品を作れば、世界で一番見られる、商売になる”
【インタビュー】
真木太郎 ジェネラル・プロデューサー 井上伸一郎 フェスティバル・ディレクター
第1回あいち・なごやインターナショナル・アニメーション・フィルム・フェスティバルを総括
コンペ、企画マーケとも大成功、告知や集客は次回の課題
【映像業界トピックス】
〈セミナーレポート〉コンテンツファンドは日本のアニメーションに多様性をもたらすか?
【特集】
アニメ市場拡大!課題は人材育成
海外飛躍的伸び!今後さらに増加へ、人材不足でアニメ作れなくなる!?
… and more
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などの記事を掲載しています。ぜひこの機会に購入をご検討ください。目次の閲覧および購入のお申し込みはこちらから→文化通信ジャーナル2026年2月号